カレンダー
前年 前月 2017年5月 次月 次年
30 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 1 2 3
サイト内検索

時計算(長針と短針が重なる)

Yahoo!ブックマークに登録 このエントリーをはてなブックマークに追加 共有する

1時から2時の間で長針と短針が重なる時間

短針は1時間で30度進むので、1時のとき、長針と短針は30度 × 1 = 30度離れている。

長針は1時間で360度進み、短針は1時間で30度進むので、長針と短針は1時間で360 - 30 = 330度近づく。

1時間で330度近づくので、1分間で330 ÷ 60 = 11/2度(5.5度)近づく。

30度離れている場合に近づくために必要な時間は、30 ÷ 11/2 = 60/11分。

よって長針と短針が重なる時間は、1時から60/11分後の、1時 60/11分。


答え:1時 60/11分

時計算の例

算数の文章題 時計算算数の文章題 時計算

電卓簡易電卓

結果を一時保存