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時計算(長針と短針の角度)

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5時15分のときの長針と短針のつくる小さい方の角度

短針は1時間で30度進むので、5時ちょうどのとき短針は0時から150度進んでいる。

さらに1分で0.5度進むので、15分で、0.5 × 15 = 7.5度進んで、0時から進んだ角度は150 + 7.5 = 157.5度になる。

長針は1時間で360度進み、1分で360 ÷ 60 = 6度進む。

よって、15分のとき長針は、0時から、6 × 15 = 90度進んでいる。

このとき長針と短針がつくる角度は、大きい方から小さい方を引いて、

157.5 - 90 = 67.5度になる。


答え:67.5度

時計算の例

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